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インフォメーション バリ島/Information Bali Island

 
 



デンパサール空港 入国・出国
 
入国
インドネシア(バリ島)へ渡航、入国するには、残り有効期間が6ヶ月以上の旅券と往復の航空券が必要です。
インドネシア政府は2004年2月1日から入国の際に到着ビザ(Visa on Arrival)の適用を開始しました。
滞在日数が、1日〜30日まではUS$35
を出国審査手前の専用カウンターにてお支払い下さい。パスポートにビザのシールが貼られていることと、滞在期間があっているかどうか必ずお確かめ下さい。間違えていると、オーバーステイで出国時に追徴金を請求される場合があります。(オーバースティは1日35万RP)
 
◎ 飛行機を降りてから出国まで。。。
 
到着前機内
バリ島到着前に機内で配られる出入国カード税関申告書は予め機内で記入しておきます。

到着ビザ
飛行機を降りたらまず到着ビザ(VISA ON ARRIVAL)の支払いを行います。

出国手続き
出国手続き(イミグレーション)カウンターにて、出入国カード・パスポート・帰りのチケットを提示します。
パスポートにスタンプが押され、出入国カードの半分が渡されますので出国まで失くさず保管してください。

荷物受取(バッゲージ クレーム)
自分の乗ってきた飛行機の便名が表示されているターンテーブルで預け荷物を受け取ります。
この時、空港のポーターが荷物を勝手に運ぼうとしたりしますが、運んでもらうと後でお金を請求されますので、必要が無ければNo Thank You と断りましょう。運んでもらった場合は、Rp5,000〜10,000程度支払います。

税関
税関で税関申告書を係員に渡します。何も問題がなければそのまま通過できますが、お酒やタバコをチェックされる場合があります。(ビタミン剤や漢方薬が関税の対象になったケースもあります。)タバコは1箱のみ持ち込み可能です。
税関の向かいに両替所がたくさん並んでいますが、街中の両替所に比べると少しレートが悪くなります。ここではその日必要な夕食代やチップ代(5千円〜1万円位)を両替し、翌日以降、街中の両替所でまとめて両替されたほうが良いと思います。

空港出口
 

 
出国
 
◎ ホテルチェックアウトから出国まで。。。
 
リコンファーム
出発の72時間前までに航空会社へリコンファームをします。ホテルのフロントにお願いするの事も可能です。旅行会社を通していらした方は旅行会社が代行して行います。

日本航空(JL) 757077
ガルーダインドネシア航空 751179
シンガポール航空 768388/751011
コンチネンタル航空 768357/768358
タイ航空 763211/288141
マレーシア航空 757294
キャセイパシフィック航空 766931

ホテルチェックアウト
出発時刻の2時間前までにチェックイン手続きを済ませます。
利用便の搭乗カウンターにてパスポートとチケットを提示します。

出国審査
パスポート、チケット、出国カード(出入国カードの半分)をカウンターに提示。

搭乗

 

バリ島の位置
 
日本から直通またはジャカルタ乗換の場合7〜9時間。
南緯8度23分〜50分
東経114度25分〜115度42分
東西140Km、南北80Km
面積5,632.86平方Km
東京都の約2.6倍
バリ州の東ロンボク海峡にはアジアとオーストラリアの生態系を分けるウォーレス線が通っています。



  雨期  乾期
 時 期 10月後半~4月前半 4月後半~10月前半
季節は日本の四季のようにはっきりと分かれておらず、最近の異常気象のせいもあり前後1か月ほどずれることもよくあります。
 気 温 日中は30℃~35℃
夜も25℃~30℃
日中は25℃~30℃
夜も20℃~25℃
 気 候 雨季は真夏の日本のような感じで高湿度。
雨は数時間で止み、まれに1日中降ることもあります。
日差しが強くカラッとした暑さ。日中でも日陰なら過ごしやすく、朝晩は肌寒いときもあります。
 服 装 【山間部・ウブドなど】
T-シャツなどの上に羽織れるものを持っていかれたほうが安心です。
【山間部・ウブドなど】
乾期の朝晩はかなり寒くなることがあるので、トレーナーなどを1枚持っていると便利です。
【海沿い・南部リゾートエリア】
朝から夜まで薄着でOK。ただしホテルの冷房が寒いこともあるので長袖を1枚持っているといいでしょう。
【海沿い・南部リゾートエリア】
朝晩は肌寒く感じることもあるので長袖があるといいでしょう。日中はカラッと暑くなり、日本の初夏のような感じです。

 

バリ島の宗教
 
  バリ島では92.4%がバリヒンズー教。インドのヒンズー教がバリに渡り、古来からのバリ土着信仰が融合されて独自のバリヒンズーとなりました。インドネシア全体では85%がイスラム教を信仰しています。

 

通貨
 
  インドネシアルピア(Indonesia Rupiah) 略RP
「紙幣」: 1,000,5000,10,000,20,000,50,000,100,000
「硬貨」: 50,100,500,1,000

 

交通手段
 
タクシー】
バリタクシー、ングラライ タクシー、プラジャタクシーがおすすめ。道で呼び込みをしているタクシーなどは、後で高く請求されることもあるので乗る前にしっかり値段を確かめて。

ベモ】
遠出をするときは、乗り慣れていないと乗換がかなり難しいのですが、ちょっと近くへといった場合は運転手さんに行き先を告げて値段交渉すればOK。

乗り合いバス】
観光客にはPrama社のバスが便利。身の回りの持ち物には注意しましょう。


レンタカー】
観光地では、道端に止まっている車に「Rent Car」と書かれて気軽に借りる事が出来ます。ただし、バリ島の交通事情は決して良いとは言えないので、保険などのチェックは忘れずに。許可のないレンタカーは警察に止められた場合、罰金を請求されることもあります。

レンタルバイク】
バリではとても便利なバイクですが、ヘルメットを着用していなかったり、免許がないと罰金です。日本で取った国際免許は使えない場合があるのあまりお勧めできません。

レンタル自転車】
長期だと割引をしてくれるところが多いので、続けて借りるとお得です。

 

言葉
 
  公用語はインドネシア語、ホテルやレストランなど観光地では英語、日本語も比較的通じます。観光地を少し外れるとインドネシア語しか通じないこともあります。また、バリ人同士はバリ語を使います。田舎の方のお年寄りは、バリ語しか話せない場合もあります。

 

トイレ
 
  観光地のホテルやレストランでは普通の水洗洋式。その他、一般的には和式のようなスタイルの横に水溜があり、手桶で水を汲んで流します。観光地でもトイレットペーパーは必須。

 

チップについて
 
  ベットメイキングにはRP5,000~RP10,000位が目安。タクシーは特に必要ありませんが、切り上げてお釣りを出してくれない場合があります。
レストランではサービス料を取るところが多いので、別にチップを支払う必要はありませんが、スマートにRP10,000以下くらいのおつりはおいてあげると喜ばれます。

 

郵便
 
  ホテルのフロントで頼んだ場合少々高くなることもありますが、ポストまで行くことを考えれば、(日本円にして)数十円の差なので、利用したほうが便利です。日本までは3日~1週間ほどかかります。

 

電話・インターネット
 
電話
バリ島ではほとんどの人が携帯電話を所持しているので外で電話をしようと思うと難しいかもしれません。
ホテルの部屋から電話を利用した場合のかけ方。
(国際電話認識番号―81(日本の国番号)―相手先の市外局番(最初の0は除く)―相手先の電話番号

例) 東京の 03-1234-5678へかける場合は、007-81-3-1234-5678とダイヤルします。
インターネット
バリでもインターネットカフェが増えて、旅先から家族や友人へメールを送ることができます。最近はホテルやレストランでもWIFIサービスが使えるところが増えています。

 

緊急 (警察・病院・領事館)
 
緊急
警察 108
 
救急車 119
 
消防 113
 
 
便利電話
番号案内 ・・・ 108
タクシー ・・・ 771111
 


病院 
サンラー国立病院  0361−227911
カシイブ ジンバラン 0361−703270
 
政府・大使館 0361−227628
 




航空会社
GA 0361−227824
JAL 0361−757077
コンチネンタル 0361−768358
SQ 0361−768388
 


銀行
BCA 0361−281959(サヌール支店)
BNI  0361−770525


Bali Wi Tour
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電話番号 : 0812-3666590
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